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 doublo(ダブロ)

doublo(ダブロ)を動画で解説

doublo(ダブロ)の特長

doublo(ダブロ)は痛くない
従来の高密度焦点式超音波(HIFU)のしわたるみ治療マシンのウルセラに比べダブロ(doublo)は痛くありません。
それは、従来の高密度焦点式超音波のしわたるみ治療マシンの場合、高密度の超音波を安定的に当てることができなかったためエネルギーが集中してしまう箇所が出てきてしまいそこに痛みが生じていました。
しかしダブロ(doublo)の場合、高密度の超音波を広く安定的に均一に当てることができるため エネルギーが集中する面が広く均一になる分、適度にエネルギーを分散する事ができるため痛くありません (*高密度の超音波でSMAS層に刺激を与えるため当てる際に違和感はありますが、痛みを感じる程度ではありません)。
下の図を見て分かる通りダブロの方がウルセラより、超音波の集束点の丸が綺麗な丸をしており均一です。つまり均一にパワーがあたっているため、ムラがなくパワーが分散されるため痛くありません。一方ウルセラの場合は丸が均一じゃなくムラがあるためパワーが集中し強い箇所もあれば弱い箇所もあります。そのため、このパワーが集中し強い箇所が痛みを生じます
doublo(ダブロ)は痛くない、解説の図
doublo(ダブロ)は副作用、ダウンタイムが少ない
これまでは、劇的な効果をもたらす治療器は、相対的にその副作用も大きいものでしたがダブロ(doublo)は副作用を最小限に抑えながら、効果を最大限に得る事ができます。
doublo(ダブロ)は痛くない
従来の高密度焦点式超音波のしわ、たるみ治療マシンのウルセラはシングルトランスデューサー(超音波を出す持ち手の部分)と違って、 ダブロ(doublo)はマルチトランスデューサーを搭載しています。そのため正確に超音波を集束させることができるため周辺組織へのダメージを軽減する事ができます。
また、従来の高密度焦点式超音波のシワたるみ治療マシンのエコー映像は16CHですが、ダブロはエコー映像の解像度は128CHです。 そのため、「正確」に「安全」に治療できます。
doublo(ダブロ)は痛くない
従来の高密度焦点式超音波のしわたるみ治療マシンは4つのパワーしか選択できませんでしたが、ダブロは0.2~2.0ジュールの間で0.05ジュールづつ細かくパワーを設定できます。
そのため患者さんに合わせてオーダーメードで、シワたるみ治療する事ができます。
doublo(ダブロ)は痛くない
3つのカートリッジから、高密度の超音波をあてる層、超音波の周波数を選び治療していきます。 トランスデューサーのカートリッジを替える事でSMAS層の他にも皮下組織の層に高密度の超音波を当てる事ができ、 コラーゲンとエラスチンの生成を促進され肌へ効果的に治療です。 このことによりSMAS層と皮下組織層の両方に高密度の超音波を当てる事ができ、より効果的に「シワ」、「たるみ」、「美肌」治療を行う事ができます。
doublo(ダブロ)は痛くない
doublo(ダブロ)
共立美容外科ではダブロ(doublo)の施術に使用するジェルも、一般的なジェルよりたるみに対して効果的にリフトアップできるオリジナルレシピのジェルを使用しています。

doublo(ダブロ)とは

ダブロは高密度焦点式超音波治療法(HIFU/ハイフ)の「しわたるみ治療マシン」です。
従来のアンチエイジング系マシン(サーマクールやIPL)などは皮膚の層(表皮層、真皮層、皮下層)までにしか働きかける事ができませんでしたが、ダブロの場合はその更に深い層のSMAS層(筋肉の層)にまで働きかける事ができるので、メスを使わずにリフトアップ手術と同等の効果を得る事ができます。

メスを使わずにリフトアップ手術と同等の効果!
周辺組織にダメージを与えることなくSMAS層(筋肉の層)に直接高密度の超音波を当てる事ができるので、皮膚より深い筋肉の層が持ち上げることができます。 メスを使わずにリフトアップ手術と同等の効果を得る事ができます。

高密度焦点式超音波治療法(HIFU/ハイフ)とは
高密度焦点式超音波治療法(HIFU/ハイフ)の原理は、例えて言うと太陽の光をレンズで集めて一点だけを高温にするようなものです。高密度焦点式超音波治療法(HIFU/ハイフ)は高エネルギーの超音波を発生させ、それを体内の一点に集めます。そうすると、超音波が集束された一点だけが高温になり、他の組織にダメージを与えることなく治療する事ができます。
ダブロの場合は、SMAS層(表在性筋膜※筋肉の層の一部)を狙う場合、表皮、真皮、皮下にダメージを与えることなく直接SMAS層に働きかける事ができます。
高密度焦点式超音波治療法(HIFU/ハイフ)とは
共立式二重P-PL挙筋法
肌は何層にも分かれていて皮膚の上部から、表皮層、真皮層、皮下組織層、SMAS層(表在性筋膜*筋肉の層の一部)、筋肉層の順番になります。
一般的に皮膚と呼んでいるのは、表皮層、真皮層、皮下組織層の3つになります。この皮膚よりさらに深い層ににあるのがSMAS層です。SMAS層は筋肉の層の一部でSMAS層は表皮上部から4.5mmの位置に位置します。

従来の照射系マシンとHIFIの違い

従来のサーマクールやフラクショナル、IPLの照射パワーが到達するのは皮膚層まででした。
しかしダブロ、HIFUのシワたるみ治療マシンは外科的手法において成功の鍵を握るとされるSMAS層に到達する事ができ、さらに他の層にダメージを与えずに直接SMAS層を狙いうちできるため、リフトアップ手術と同等の効果を得る事ができます。 ウルセラやダブロといったHIFUのシワたるみ治療マシンは切らないフェイスリフトとも呼ばれています。

doublo(ダブロ)の適応箇所

フェイスラインのリフトアップ, シワ,たるみ,眉毛の下垂

doublo(ダブロ)の症例写真

doublo(ダブロ)の症例写真。50代女性
doublo(ダブロ)の症例写真。30代女性
doublo(ダブロ)の症例写真。30代女性

日本初のdoublo(ダブロ)認定医が在籍

共立式二重P-PL挙筋法
共立美容外科には日本初のダブロ認定医の久次米院長をはじめ、小橋医師、磯野医師、遠山医師がダブロの認定医として登録されています。2013年5月現在、ダブロの認定医が在籍しているクリニックは共立美容外科だけです。

「痛みを感じることなく、最大限の効果を上げる」共立美容外科の方法

共立美容外科独自の麻酔クリームの塗り方で痛みなく強力に引き上げ
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ウルセラは、前述の通り強い痛みを伴うため、笑気麻酔で行うクリニックもあります。
ダブロの場合は、基本的には痛くないため麻酔を使用しなくてもできますが、効果を出すためには強いパワー(ジュール数)で行うことをお奨めしています。
強いパワーで照射する場合、麻酔クリームを塗って施術しますが、それでも痛みを伴う場合があります。
共立美容外科の場合は、試行錯誤を重ねて、痛くない麻酔クリームの塗り方を考案したため、強いパワーで照射しても痛くありません。そのため、効果を最大限に発揮することができます。
共立美容外科の独自の麻酔クリームの塗り方で痛みを軽減する事ができるため、1.7ジュール以上の強いパワーで照射する事が可能です。強いパワーで照射する事ができるのため、より強力にたるみを引き上げる事ができます。
一概に数字だけで比較できませんが、同じHIFUのたるみ治療マシンのウルセラのパワーは1.2ジュールが最高です。
doublo(ダブロ)は痛くない
超音波を照射する場合、どうしても歯に銀歯があると銀歯に響く感じがするという声をよく耳にしますが、共立美容外科ではオリジナルのアイテムを使用することで、銀歯の響く感じを防いでいます。

フェイスラインのリフトアップ, シワ,たるみ,眉毛の下垂

doublo(ダブロ)は痛くない
ダブロの効果は6ヶ月程度になります。そのため、より効果の持続をご希望の場合は、6ヶ月に1回お受けいただくことをお奨めします。
ダブロはたるみ治療の鍵を握る、皮膚層より深い位置にあるSMAS層(筋肉の層)をメスを使わずにピンポイントで引き上げることができるため、たるみ治療の革新的な治療方法です。
さらに、たるみ治療の効果をより引き出すために、ダブロと合わせて、イデバエ注射やリードファインリフトを組み合わせる事で、SMAS層より浅い位置にある層の皮膚の層を引き上げることができ、また肌にハリも出るのでお奨めです。  また、たるみ治療以外にも美肌効果をご希望される場合は、ダブロと併せて定期的にIPLフォトフェイシャルをお受け頂くことで、より総合的な若返りを実現することができます。  お肌の悩みは人それぞれなので、お気軽にご相談にいらしてくださいね。
doublo(ダブロ)+イデバエ注射
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ダブロを受けた2〜4週間後に、イデバエ注射を受けられると、イデバエ注射のDMAEという成分が筋膜や皮膚を引き上げるので、たるみをより引き上げることができ、また、肌にハリを出す事ができます。1週間に1度のご来院で、3〜4回で1クールになります。
さらにMTコスメ、エッセンシャルセラムを使用することで加齢によるハリの衰えと、コラーゲンを生成する働きに着目し、肌ハリ成分のDMAEやカルノシンをたっぷり配合した肌にハリと弾力を与える美容液です。使い続けるほどに引き締まり感を実感頂けます。
doublo(ダブロ)+リードファインリフト
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ダブロを受けてから2~4週間程度間を空けて、リードファインリフトという極細糸を皮下などの皮膚層に挿入することで、たるみをより引き上げることができます。  
挿入されたリードファインリフトは真皮層を刺激し、コラーゲンの生成を活発にしますので、たるみの引き上げだけではなく、コラーゲンにより肌にハリを生み出すこともできます。  
また、リードファインリフトは、体内に吸収される素材でできている安全性の高いリフトです。
doublo(ダブロ)+MTエッセンシャル・セラム
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加齢によるハリの衰えと、コラーゲンを生成する働きに着目し、肌ハリ成分のDMAEやカルノシンをたっぷり配合した肌にハリと弾力を与える美容液です。
使い続けるほどに引き締まり感を実感頂けます。
doublo(ダブロ)+ MTアクティベイト・マスク
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美容液をたっぷり含んだ滑らかで柔らかい感触のマイクロファイバーシートです。
フェイスラインを引き上げるようにフィットさせ、そのままキープした状態で美容成分がじっくり浸透します。
肌ハリ成分のDMAEやカルノシ配合で肌にハリとツヤを与え、積極的にケアできる全顔用シート状マスクです。

フェイスラインのリフトアップ, シワ,たるみ,眉毛の下垂

Q. 効果はどのくらい持続しますか?
ダブロの効果は6ヶ月程度になります。そのため、より効果の持続をご希望の場合は、6ヶ月に1回お受けいただくことをお奨めします。
Q. 効果はどのくらい実感できますか?
施術直後から実感頂けますが、約1ヶ月後が一番引き上がりを感じる事ができます。
Q. 赤みはでますか?
施術直後は赤みはでますが、すぐに引いていきます。
Q. ダウンタイムについて教えて下さい?
術後は1週間程度、ダブロの照射部位を押すと、あざを押したときのような痛みはありますが、生活に支障はありません。
Q. 当日メイクして帰れますか?
施術直後からメイクして頂けます。そのためメイクしてお帰り頂く事も可能です。院内にはメイク室がございますのでお気軽にご利用下さい。
Q. 本当に痛くないですか?
ダブロは基本的には痛くありません。ただ、思い切ったリフトアップをご希望の場合は、強いパワーで照射するため、麻酔クリームを塗らないと痛みを感じる場合がございます。ただ、共立独自の方法で麻酔クリームを塗った場合、痛みをほとんど感じません。照射パワーも20段階と細かく設定できるため、施術中も患者様とご相談し様子を見ながら弱いパワーから患者様が痛みを感じない範囲でパワーを調整しますので、痛みの心配はありません。

フリーズファットのQ&A

治療料金

導入キャンペーン実施中!!
顔全体  ¥259,200 → ¥194,400
首  ¥194,400 → ¥145,800
額(眉間リフト)  ¥129,600 → ¥97,200
目尻・こめかみ  ¥129,600 → ¥97,200
頬(フェイスライン)  ¥129,600 → ¥97,200
顎下・首上部 ¥129,600 → ¥97,200

治療時間 約30分程度
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
制限事項 特になし
仕事・外出 可能
その他特記事項 特になし

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